上白石萌音さんも愛用中。ニトリの“餃子クッション”、モチモチ触感のヒミツとは?

芸能界にいる人が使っているコスメや洋服、カバン。どれもキラキラしていて憧れることありますよね。

お揃いにしたくて、こっそり値段を確認してみると、お財布にやさしくなくて撃沈...なんてこともしばしば。

でも、気になるアイテムが身近なお店で売っていて、気軽に買えるものだったら……ゲットしちゃいませんか?笑

 

 

2020年上半期最も日本人女性の心をわし掴みにしたドラマ、“恋つづ”こと『恋はつづくよどこまでも」。

佐藤健演じるドSでイケメンな天堂先生にキュンキュンした方、多いのではないでしょうか。
ヒロイン七瀬を演じた女優・上白石萌音 (かみしらいし もね) さん。

5月とある番組でリモート出演した後、話題になったもの、それが“餃子クッション”なんです。

 

画面の端っこに映ったり、時々萌音さんに抱きかかえられたり。

“これはニトリの餃子クッション!?”と、話題騒然になりました。

一時期は売り切れのお店が続出という事態に。

ギョウザクッションのモチモチ触感にやみつき

正式な名前は“モチモチクッション(ギョウザ プレーン)”。

大きさは2種類。小1,017円(税込)、大2,027円とお手頃価格。

プレーン?と疑問に思った方は、食べものセンサーが敏感な証拠です(笑)

 

色はアイボリー。プレーンですから。

他には“ギョウザトマト”はピンク。“ギョウザ バジル”はグリーン。

プレーンとトマト、バジルという、餃子好きの心をくすぐるネーミングセンスです。

モチモチクッションの特徴はなんといっても、モチモチ触り心地。
ずっと触っていたくなる柔らかさ。クセになるんです。

 

現在オンラインショップでは、アイボリーだけ販売中。
トマトやバジルを見つけた方はラッキー!?かも。3種類そろえてもカワイイ。

ニトリのクッションは種類がいっぱいで、お手頃価格

ニトリのモチモチクッションは餃子だけではありません。

ちなみにギョウザクッションの大きさは、
(大)幅50×奥行30×高さ20cm、(小)はふた回りぐらい小さいサイズ。


小さいサイズとリモコンを比較してみました。

一般的な丸い形、バナナ・マカロンの食べものシリーズ、クジラ・ネコの動物…

大きさやシチュエーションに合わせてバリエーションが豊富。

モチモチクッション ギョウザについては、「意匠(いしょう)」を登録しているというこだわり。

意匠の登録をすると、商品のデザインを保護されます。
(デザインとは、①物品や画像 ②形や色・模様の2つの要素からなるもの
)

つまり、生産や使用・販売の独占が可能になります。

 

唯一無二のデザイン。どれも1,000円〜2,000円で購入することができます。

お財布にもやさしいから、手に取りやすい。
たくさんある中から、お気に入りの1つを見つけてみてはいかがでしょうか。

まとめ

今話題の女優さんも愛用している、ニトリのギョウザクッションをご紹介しました。

女優さんが持っていると知ると、ついお揃いにしたくなりますよね。

私も、もう一つゲットしちゃいました(笑)

店舗へ行って売り切れの可能性もあれば、
オンラインストアでは、お届けまで2週間待ちになることもあります。

クッションがあるかどうか行くまでドキドキするか、確実に手元に届くことを楽しみに気長に待つか。

あなたに合った方法でゲットして、ぜひ吸い付くようなモチモチ触感を楽しんでみてください。

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