24時間営業!ランチも深夜も安くておいしい「餃子販売所 いち五郎」はいかが?

 

飲み会のスタートが21時〜と遅いとき、話し足りなくて2次会と題してパーッと行きたいとき、

終電逃しちゃったけどお財布の余裕があまりないとき、深夜無性に餃子を食べたくなったとき、…etc

 

深夜遅くまで、いや朝までお店がやってたらイイなあ〜という日ありますよね。

 

コンビニやファミレスだけじゃなくて、餃子屋さんでもあるんです。

今回は餃子屋さんでも数少ない“24時間営業・深夜営業”、しかも“安い&うまい”が叶う、「餃子販売所 いち五郎」をお伝えします。

 

 

 

「餃子販売所 いち五郎」は夜中でもOK

 

「餃子販売所 いち五郎」は、東京4店・神奈川2店・大阪1店の全部で7店舗あります。

 

町田店と横浜店は、餃子屋さんでは珍しい24時間営業。
他4店はランチがはじまる11時スタート、神田店のみ23時まで、そのほか翌朝5時までノンストップで営業中。
ランチから深夜まで楽しめる餃子屋さんです。

 

すべて駅から徒歩5分圏内。神田店と横浜五番街店・大阪南森町店は歩いて1分というアクセスの良さ。

 

ちなみに海鮮居酒屋チェーン店“磯丸水産”のグループ会社と聞けば、24時間営業も低価格も納得!?

店内は大衆居酒屋そのもので、50席〜100席あり、賑わいに包まれています。

 

名物の極み餃子はガツンとスタミナ系。

 

極み餃子は、名物極み餃子に極み揚げ餃子、チーズ極み餃子、パクチー極み餃子、パク・チーズ極み餃子の5種類。

どれも390円〜460円(税抜)とリーズナブル

 

最初は「名物極み餃子

 

“お待たせしました〜”と目の前にお皿を置かれた瞬間から、ニンニクの濃厚な香りに包まれます。

 

極み餃子は、ニンニクとニラが入っていて、口の中に入れると香りと味が口いっぱいに広がります。これぞ日本中のみんながイメージする焼き餃子代表のような。

ニンニクの存在感ハンパない。ガツンとパンチを入れたいときにオススメ。もちろんビールやハイボールが進みます。

 

チーズやパクチーがあるだけで一気にまろやかに。

チーズ極み餃子は、とろとろチーズ乗せ。

極み餃子のスタミナ系とは打って変わって、チーズがあるだけでまろやかでやさしいあになり、食べやすくなります。感動するぐらい味の変化にビックリ。

極み餃子との違いが面白いです。

 

パクチー極み餃子は、餃子の上にパクチーがのっているパターン。

独特のクセの強い香りがあるパクチーと一緒に食べることで、ニンニクと見事に調和され、少しマイルドな味わいになって美味。

 

テイクアウト・Uber Eatsで家でもおいしい味を。

 

「餃子販売所 いち五郎」では、テイクアウトで11:30〜22:00販売中。

 

餃子弁当と単品の餃子、唐あげやコロッケなど揚げものがあります。
注文してから作っていますが、急いでいる人は事前予約することですぐに受け取りも可能。

 

スマホで簡単注文デリバリーサービス“Uber eats”も取り扱っているので、念のため配送エリアを公式ホームページでチェックしてから、注文を。

家でもお店そのままのおいしさを召し上がれ。

 

まとめ

名物極み餃子は、”極み”と付いているだけあって、ニンニク極めています。ガツンといきましょう。

餃子は全部で13種類。いろんな餃子を食べ比べてみてください。ちなみに水餃子はツルッとのどを通って肉汁が染み渡ります。

 

サイドメニューもお酒に合うものがたくさんそろっています。

 

食べものも飲みものもどれも安くて、ランチも深夜でも、夜中3時でも開いているので、

餃子食べたい気分な日は、ぜひ行ってみてください。

 

餃子販売所 新宿小滝橋通り いち五郎

住所:東京都新宿区西新宿7-1-10 守矢ビル1F
電話:050-3467-0784
営業時間:11:00~翌5:00
定休日:年中無休

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