餃子日記:2026年8月29日

 

百田尚樹の小説『ボックス!』を読んでいたら、餃子が出てきた。

 

グルメの話ではなく、高校ボクシング部を舞台にした青春小説。

 

試合を終えた後、餃子が食べたいとリクエストして、お母さんと一緒に餃子を包んで食べる。

 

ストーリーに疾走感があって、どんどんのめり込んでいく。

次のページを早く読みたくてたまらないくらい、面白かった。

 

ボクシングの話に、まさか餃子が出てくるとは(笑)

 

ここ何ヶ月も餃子を作っていないから、久しぶりに作ろうかな。

 

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