
友人Mと子どもたちと一緒に餃子を作った。
5歳と3歳の男の子。わんぱくでやんちゃボーイズ。
初めて会ったけれど、人懐こくてすぐに打ち解けた。
買い物のときから元気いっぱい。
お家にお邪魔して、おやつを食べて少しゆっくりしてから餃子作りスタート。
一緒にキャベツを切ったり、具材を混ぜたりして、みんなでワイワイ包む。
子どもたちは、独創的な形の餃子をどんどん作っていく。
いろんな餃子ができた。
ノーマルに加えて、大人用に大葉入り。
さらに、残った餡とシソで、餡をそのままシソで包んだものも作る。
餃子の皮は、私の定番、関屋城南食品のもの。
厚みがあってボリュームが出るし、皮自体が美味しい。
毎回これ。
ちょうど良い味付けで美味しくできた。
ただ、シソを包んだものは、風味が飛んで肉汁も出てしまい、良い部分があまり残らなかった(笑)
シソと肉は、包んでこそ美味しいという新たな発見。
餃子専用焼酎を持っていって、友人Mと、帰ってきた旦那さんと一緒に飲む。
一緒に餃子を作るのも楽しかった。
食後は、子どもたちのリクエストで絵本を五冊ぐらい読むことに(笑)

















