餃子日記:2026年3月24日

 

友人Mと子どもたちと一緒に餃子を作った。

5歳と3歳の男の子。わんぱくでやんちゃボーイズ。

初めて会ったけれど、人懐こくてすぐに打ち解けた。

 

買い物のときから元気いっぱい。

お家にお邪魔して、おやつを食べて少しゆっくりしてから餃子作りスタート。

 

一緒にキャベツを切ったり、具材を混ぜたりして、みんなでワイワイ包む。

子どもたちは、独創的な形の餃子をどんどん作っていく。

いろんな餃子ができた。

 

ノーマルに加えて、大人用に大葉入り。

さらに、残った餡とシソで、餡をそのままシソで包んだものも作る。

 

餃子の皮は、私の定番、関屋城南食品のもの。

厚みがあってボリュームが出るし、皮自体が美味しい。

毎回これ。

 

ちょうど良い味付けで美味しくできた。

ただ、シソを包んだものは、風味が飛んで肉汁も出てしまい、良い部分があまり残らなかった(笑)

シソと肉は、包んでこそ美味しいという新たな発見。

 

餃子専用焼酎を持っていって、友人Mと、帰ってきた旦那さんと一緒に飲む。

一緒に餃子を作るのも楽しかった。

 

食後は、子どもたちのリクエストで絵本を五冊ぐらい読むことに(笑)

 

 

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