
久しぶりに、鹿児島のビッグファイブの餃子を食べた。
今回はノーマルの黒豚餃子ではなく、しそ餃子とブロッコリーを使った餃子。
ブロッコリーの芯は廃棄されることが多いそうで、その芯を使った餃子。
ブロッコリーがたっぷり入っている代わりに、キャベツは入っていない。
こういうSDGsを意識した冷凍餃子って、まだまだ意外と多くないのかも。
キャベツや白菜が入った餃子とは食感や甘さが違って、少し噛みごたえがある。
玉ねぎやニラなど、ほかの野菜とのバランスもよくて、ブロッコリーの存在感はあるけど、主張しすぎていない。
思っていたより食べやすかった。
冷凍餃子に使われている食材も、まだまだ出会っていないものがたくさんありそう。



















