餃子日記:2026年4月19日

 

餃子を食べに京成立石へ。

通算五回目ぐらい。ちょくちょく通っている。

 

今回は「新鑫(しんしん)」へ。

前回は臨時休業で入れず、リベンジ。

 

焼き餃子と水餃子、おつまみの高菜を注文。

値段から想像したよりもずっと大きくて驚いた。

焼き餃子はサイズも厚みもあって、かなりのボリューム。

 

大きさが伝わるかなと思って、久しぶりに餃子を一緒に自分も撮ってみた(笑)

 

ニラがしっかり効いていて、肉汁が溢れ出てくる餃子だった。

サイズのわりに食べやすいのもいい。

同じ皮と具材だと思うけど、焼きと水で印象が大きく変わるのが面白い。

高菜を合わせると、塩味と辛味が加わって、また違った味わいになる。

 

そのあとは「蘭州」へ。お気に入りの一軒で、餃子はしご。

ニラと卵の焼き餃子が抜群に美味しい。

皮の香ばしさと、ニラと卵のバランスが完璧。

一口で食べられる豚の水餃子も大好き。

 

立石駅の再開発で、何度も移転をしていて、続いているのか心配だったけど、ちゃんと営業をしていて安心した。

初めて移転後に行けたときは「続けてくれてありがとうございます」と思わず伝えてしまった。

 

気づけば何度も通っている。これからも通いたい。

 

立石で食べる餃子がどこも美味しくて、来るたびにどんどん好きになる(笑)

 

 

Xでフォローしよう

この記事を読んでいる人は、こちらの記事も読んでいます。

データはありません