餃子日記:2026年2月22日

 

レストランの近くにある、小菅村の道の駅に立ち寄ったら、「ギョウザまんじゅう」を見つけた。

まさかこんなところで出会うとは思っていなかったので、思わず二度見。
しかも最後の一個だった。

もちろん、買って帰った。

 

手のひらに収まるくらいの大きさ。
皮は小麦粉で、いわゆる饅頭というよりは肉まんに近い。

一口かじると、中からふわっと餃子の風味。
肉よりも野菜の存在感が強い。

 

レンジで温め直すと、その香りがさらに立ち上がった。

ディズニーのギョウザドッグをもう少し食べやすくした感じ。

 

 

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