
セブンイレブンで初めて出会った冷凍餃子を食べる。
宇都宮餃子会が監修したらしい。
水なし・油なしで焼ける技術は本当にすごい。
けれど、書いてある時間どおりにタイマーをセットしても、なぜだか毎回焦がしてしまう(笑)
その理由が、今回ようやくわかった。
餃子を焼くときは、私はいつも水の音の変化を聞いている。
ジュワジュワから、パチパチへ変わる音。
でもこのタイプは水がいらない。だから音がない。
焦げた匂いでようやく気付く。
わかったからには、次は対策をしよう。
キャベツの食感がしっかりしていて、軽やかな餃子。
どこか宇都宮で食べる餃子っぽい気がした。

















