餃子日記:2026年3月4日

 

セブンイレブンで初めて出会った冷凍餃子を食べる。

宇都宮餃子会が監修したらしい。

水なし・油なしで焼ける技術は本当にすごい。

けれど、書いてある時間どおりにタイマーをセットしても、なぜだか毎回焦がしてしまう(笑)

その理由が、今回ようやくわかった。

餃子を焼くときは、私はいつも水の音の変化を聞いている。

ジュワジュワから、パチパチへ変わる音。

 

でもこのタイプは水がいらない。だから音がない。

焦げた匂いでようやく気付く。

わかったからには、次は対策をしよう。

キャベツの食感がしっかりしていて、軽やかな餃子。

どこか宇都宮で食べる餃子っぽい気がした。

 

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