餃子日記:2026年6月16日

 

アル・パチーノ主演のギャング映画『スカーフェイス』を観た。

170分という長さだったけれど、飽きることなく過ぎていった。

リバイバル上映はありがたい。

過去の名作や長尺の作品こそ、やっぱり劇場の大きなスクリーンで観たい。

そのまま映画館を移動して、二本目は『マイケル』。

マイケル・ジャクソンを演じた甥の熱量と努力を感じた。

大画面と大音量で『Beat It』や『Thriller』を聴けて大満足。

帰りにはアンテナショップで、初めて見る冷凍餃子を発見。

思わず買って帰った。

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